今回の手紙は、支店周辺にある混んでいるクリニックに対する新規開拓のための手紙です。

筆者自身の家族が、医療関係に関わっているからこそ、先生も興味を持ってくれるかもしれないという考えの元、書かれています。



拝啓

時下益々ご清祥のことと、お慶び申し上げます。

突然、このようなお手紙を差し上げる失礼、どうかお許しください。

私は、@@証券の木村ともうします。

静岡県で生まれ、この度、縁あって愛知県に赴任いたしました。

現在は、少しでも多くのお客様のお役に立てますよう、日々精励努力しております。

私は、看護師の母と、理学療法士の姉をもち、小さい頃から医療が身近なものでした。



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