リスクもあったが誰もアプローチできていないと考え実行しました。

それは、大学内を外交するという方法である。それはできないだろうと思われるかもしれないが、よく考えて欲しい、大学の教授室は警備員やセキュリティが厳しいだろうか、実はそこまで厳しくないと考えています

ただ常識的に考えるか考えないかです。私は、非常識だと思いましたがチャンスだと感じたのでやることにしました。それでクレームになればそれまでですが、自分が死ぬわけではないですし、殺されるわけでもないので、もしされる方もあまり大きな挑戦と思わないで頂きたいです。
Route6
実は僕の場合、テレビや雑誌にもよくでる経済評論家の方が、会社から近い大学の教授をされていたため、アプローチすることにしました。調べ方はシンプルで、大学のホームページを見て、教授陣をすべて確認し、見た事ある名前、聞いた事ある名前、もしくはひとりひとり検索をかけてみて調べることです。大学という場所も必ずひとりやふたり有名な教授をかかえるようにしていますので必ずいらっしゃいます。

そして一番大事なのは最初のアプローチの方法です。僕が行ったのは手紙を最初のアプローチ方法として使いました。下記が手紙内容です。
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